※ S&P500の過去30年間(1994〜2024)の年平均リターン
※ 0円でも計算できます(積立のみ)
※ 新NISAつみたて投資枠: 月10万円まで非課税
日本の高配当株などすでに持っている資産。値上がり計算はせず、保有額のまま総資産に加算します。
※ 年間配当目安(4%換算)は結果画面に表示されます
※ 年末に一括で取り崩す計算です
総資産(積立 + 高配当株)
運用収益(利益)
+0円
元本: 0円
| 年 | 投資元本 | 資産残高 | 運用益 | 取崩額 |
|---|
本シミュレーションは過去データに基づく仮想計算であり、将来の成果を保証しません。市場変動により元本割れのリスクがあります。投資判断はご自身の責任で行ってください。
日本の高配当株などすでに持っている資産。値上がり計算はせず、保有額のまま総資産に加算します。
※ 年間配当目安(4%換算)は結果画面に表示されます
総資産(積立 + 高配当株)
運用収益(利益)
+0円
元本合計: 0円
| 年 | 元本 | WLD | US | 合計 |
|---|
仮想計算であり将来の成果を保証しません。元本割れリスクがあります。投資判断はご自身の責任で。
目標: --万円
S&P500または全世界株式を選んで、初期投資額・毎月の積立額・運用期間を入力するだけ。すぐに資産推移をグラフで確認できます。投資初心者の方はまずここから。
「全世界株式に月2万、S&P500に月3万」のように、2商品を組み合わせたシミュレーション。分散投資の効果を確認したい方に。
野村総合研究所の定義に基づく「資産階層ピラミッド」で現在と将来の位置を診断。ランクアップのためのアドバイスも表示されます。
デフォルトの利回りは過去の実績平均です。S&P500は過去30年で年平均約13%のリターンがありましたが、途中で−37%(2008年リーマンショック)のような大暴落も経験しています。長期投資だからこそ、一時的な下落に耐えられる余裕資金で運用することが大切です。
新NISAでは年間360万円(つみたて投資枠120万+成長投資枠240万)、生涯投資枠1800万円まで非課税で運用できます。本シミュレーターでは「NISA非課税」をON/OFFで切り替え、課税口座(20.315%)との差を確認できます。
月初積立・月次複利で計算しています。年利は厳密な複利換算((1+年利)^(1/12)−1)で月利に変換しており、精度の高いシミュレーションを実現しています。取り崩しは年末一括方式です。
日本の高配当株などすでに保有している資産は「STEP 3 既に保有している資産」カードに保有額を入力してください。値上がり益は計算せず、保有額をそのまま総資産に加算します。年間配当目安(4%換算)は結果画面のバッジに表示されます。
「いくら増えるか」より大切なのは「暴落時にも続けられるか」です。無理のない金額を設定し、最低15年以上の長期目線で。過去のデータでは、S&P500に15年以上投資した場合、どの時期に始めても元本割れしたことはありません。